6度堆積コードも使ってみよう
こんにちは。でわひろきです。
今回は4度堆積コードに引き続き、6度堆積コードもご紹介します。
一番基本的なコードである3度堆積と比べると倍の距離感。この響きを聴いたとき、一番最初に思い出したのがエリック・サティのピアノ曲。
構成はF6のドロップ2ヴォイシングといわれた方がしっくりきます…が、これが6度堆積の世界なのでございますよ。
あくまでも6度堆積なので、登場しない3度と5度は省略していますが、もちろん3度堆積+テンションの考え方でも全く問題ありません。
こちらの方が使いやすいかな。
求めるサウンドによって使い分けてみてください。
今回は4度堆積コードに引き続き、6度堆積コードもご紹介します。
一番基本的なコードである3度堆積と比べると倍の距離感。この響きを聴いたとき、一番最初に思い出したのがエリック・サティのピアノ曲。
構成はF6のドロップ2ヴォイシングといわれた方がしっくりきます…が、これが6度堆積の世界なのでございますよ。
あくまでも6度堆積なので、登場しない3度と5度は省略していますが、もちろん3度堆積+テンションの考え方でも全く問題ありません。
こちらの方が使いやすいかな。
求めるサウンドによって使い分けてみてください。